在来タイル浴室を、木肌が美しい檜壁板とヒノキ浴そうに改築工事中|施工地域は横浜、神奈川、東京

冷たい磁器タイルの上に、木のぬくもりいっぱいの檜羽目板を貼っていきます。天井も壁も2重構造になっていきますので、断熱性がアップ。さらに床も底上げして、洗面室床とバリアフリーにできます。冬の寒さも解消して安心の浴室に早変わりのリフォームです。

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工事前

昔ながらのタイル浴室

冷たくて、とにかく寒い

目地の掃除も大変でした

 

 

 

 

 

 

 

 

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既存のタイルの上にヒノキ板を貼っていくので、間に空気層ができて2重構造で断熱性がアップします。

 

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天井、壁にヒノキ板が貼りあがりました。

浴室いっぱいに木の香りがして、工事中もとても良いにおいにつつまれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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いよいよヒノキ浴槽を設置する日になりました。

工場より昨日届いたばかりの浴槽を、さきほど梱包から出したばかりです。

きめ細やかな柾目の綺麗な木肌です。ひのきの良い香りがただよってきて、浴室に設置するなが楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

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